町内のセフレ奥様(40代後半男性の体験談)

町内のセフレ奥様

 

40代後半男性の体験談

 

先々月、新しくセフレになった愛美(まなみ)との近況です。

 

あれ以来、朝の散歩途中の短い立ち話と、
メールのやり取りしかしていなかった。

 

近所という事もあり、お互いに慎重になっていたのだが、
そろそろ愛美も溜まってきたようで・・・
メールの内容は過激になる一方だった。

 

過激になったついでに、そのままメールエッチをしていたので、
愛美をますます悶々とさせてしまったようだ(笑)

 

そんな日が続き、お互いに悶々としていたが・・・。

 

先週、たまたま昼上がりで帰れる日ができた。

 

早速愛美に連絡すると、すでに友達との約束があったらしいが
、予定をずらしてもらったから大丈夫との事。

 

そして当日・・・。

 

俺の仕事場近くのパチンコ屋で待ち合わせをして、すぐ近くのラブホに入った。

 

初めて使うラブホだったが、小じんまりしていい感じだ。

 

愛美が用意してくれた弁当を食べて、
暫くは腹ごなしにエッチビデオを見ながら、ソファーでイチャイチャしていた。

 

若いAV女優のパンパンに張ったおっぱいを見ながら、

 

「私もあれくらい張ってたらなぁ・・・」

 

と言う愛美。

 

「俺は、こっちのおっぱいのほうが好きだよ」

 

そう言って揉みしだき、服をブラジャーごと捲りあげると、
いきなり乳首にしゃぶりついた。

 

「ぁん・・・気持ちぃい」

 

乳輪ごと乳首を吸いながら舌で乳首を転がすと、
愛美は嬉しそうに声を上げた。

 

1ヶ月半ぶりの48歳Eカップの巨乳が、
俺の両手にズシリと重い。

 

久しぶりの愛美の巨乳をたっぷりと堪能した後、
パンティの上から割れ目に沿って指で擦ると、そこはグッショリと濡れていた。

 

愛美のパンティを脱がし、俺もパンツをジーパンごと脱ぎ落として、
下半身だけを露にした姿で対面座位で向き合った。

 

すでにガチガチに勃起している肉棒を素股で擦る。

 

「ぁぁぁん、気持ちぃい。グチョグチョいってる・・・いやらしいわぁ・・・ぁぁぁぁぁぁぁ 」

 

リズミカルに腰を動かす愛美の生尻を撫でたり掴んだりしながら、
アナルにも指を這わせる。

 

おまんこから溢れてくる愛液をすくい、
アナルに塗り込むと徐々に指を挿し込んだ。

 

「んぁぁぁあぁぁ〜お尻も気持ちぃい。
もぉ・・・変な事教えてぇ・・・。変態になっちゃったらどうするの・・・ぅぅぅぁぁ・・・」

 

一旦アナルから指を引き抜き、
肉棒をおまんこに挿し込んで再び指をアナルに挿し込む。

 

「ぉぉぉぉあぁぁぁ・・・スゴい・・・スゴい気持ちぃい」

 

愛美は小刻みに痙攣しているが、ここで終わったら物足りない。

 

「たっぷり可愛がってあげるからベットに行こう」

 

愛美は小刻みに頭を縦に振って答えた。

 

「きゃぁ」

 

対面座位で肉棒を入れたままソファーから立ち上がると、
愛美はびっくりして声を上げた。

 

俺の首に腕を回してしがみついている愛美を、
駅弁で抱えたままベットに移動する。

 

ベットに愛美を降ろし、上の服はそのままにして
ミニスカートだけを脱がし、俺は全裸になった。

 

下半身だけを露出した姿に興奮し、
俺の肉棒は痛いほど勃起していた。

 

両足を割り、股の間に顔を近づける。

 

愛美の淫唇はぽっかりと口を開け、
溢れ出す愛液でヌラヌラといやらしく光っていた。

 

俺はわざとジュルジュルと音を立てて淫唇を舐め、クリトリスを吸い舐めた。

 

「んぁぁぁあぁぁ〜ぃい・・・ぃい・・・。○○(俺)さん・・・ぁぁぁ気持ちぃい」

 

俺の髪を掴み、自分の股間に押し付けながら悶える。

 

更に音を立てながら淫唇を貪り舐めた。

 

クリトリスを吸出し、むき出しにして舌で転がすと、

 

「ぉぉぉぉあぁぁぁ感じるぅ・・・ぅぅぅぁぁ・・・ぁぁぁ刺激が強すぎるぅぅぅ〜 」

 

頬をピンクに染め、切ない表情で懇願するように俺を見つめる愛美に、
正常位で肉棒をねじ込みゆっくりと大きくピストンした。

 

「ぁぁぁぃい・・・気持ちぃい。奥まで・・・来てる・・・ぁぁぁぁぁぁぁ」

 

俺の腰を足で挟むと、さらなる刺激を求める愛美に高速ピストンで応えた。

 

「スゴい・・・ぁぁぁぃい・・・ぃい・・・。○○さん・・・んぁぁぁあぁぁ〜」

 

俺の腰を締め付けた足に更に力が入るが、構わず高速ピストンを続けた。

 

「ぅぅぅあぁぁぁぁぁ・・・ぃっく・・・。ぅぅぅぅぃっぃっくぅぅぅぅ・・・」

 

絶頂に達した瞬間・・・。

 

『ビュルッ』

 

俺は愛美の膣穴深くに精子を放出した。

 

「ンハァ・・・」

 

精子を体内で受けとめ、愛美は声を漏らした。

 

全てを出しきり、お互いに性器の淫液を拭き取った後、
愛美を抱き包んで2人で余韻に浸る。

 

「○○さん、とっても良かった・・・。やっぱり○○さんとは身体の相性がいいみたい」

 

そう言って愛美は俺の股間に手を伸ばし、萎えた肉棒を優しく撫でる。

 

テレビの画面では、ギャル系の女優から熟女系の女優に変わり、
人妻が夫の留守中に凌辱されるストーリーが流れていた。

 

愛美の指使いとアダルトムービーに、
俺の肉棒はムクムクと起き上がって血管を浮き出たせ、
ビクビクと愛美の手の中で波打ち始めた。

 

愛美は小悪魔のように微笑み、肉棒を擦りながら

 

「出したばっかりなのに・・・元気なのね。もぉ・・・こんなになっちゃったよ」

 

「で・・・愛美はどうしたいの?(笑)」

 

「う〜ん、どうしようかな?(笑)」

 

いたずらっ子のように微笑みながら、肉棒を時々ギュッギュッと握りながら言う。

 

「○○さんはどうしたいの?」

 

「ん?俺は口でして欲しいな」

 

愛美は無言で微笑み、俺の股間に顔を埋めた・・・。

 

『ジュル・・・ジュポ・・・ブパッ・・・ジュパ・・・ジュポ』

 

愛美はいやらしい音を立てて、肉棒を美味しそうに舐め始めた。

 

相変わらず、男のスケベ心をそそる舐め方だった。

 

「ぅ・・・気持ちぃいよ・・・。相変わらず上手いね・・・美味しい?」

 

「ほいひぃ・・・ふっごくほぃひぃ」

 

肉棒をくわえたまま言う愛美。

 

言葉の滑舌の悪さがまたエロイ・・・。

 

時折、亀頭や裏スジ、玉袋を丁寧に舐めあげながら、
またジュポジュポと根元までくわえ、夢中で肉棒を堪能していた。

 

愛美の腰を引き寄せておまんこをまさぐると、
太ももまで垂れるほど濡らしていた。

 

肥大したクリトリスを捏ねると、
腰をくねらせながらも肉棒を離さない。

 

なおもクリトリスを指で捏ね回しながら、
膣穴に指を挿し込み、愛液を掻き出すように刺激を与えた。

 

「ンハアッ・・・ぁぁぁんダメ・・・気持ち良すぎるぅぅ〜」

 

愛美はやっと肉棒を口から離し、
俺の股間に顔を埋めたまま快感に身悶えた。

 

愛美は快感から逃げるように、
顔を突っ伏した四つん這いからベットに転がって仰向けになった。

 

俺は追いかけるように身体を起こし、
仰向けになった愛美の巨乳を鷲掴んで押さえつけた。

 

ちょうど部屋に備え付けの電マがあったので、
愛美の両手首に巻き付けて自由を奪い、
再び股を割って膣穴とアナルに中指と薬指を挿し込み、
ゆっくりと出し入れする。

 

「ぅぅぅぁぁ・・・ぃやぁぁぁだめぇ・・・ぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

 

手首を縛られ自由を奪われた事で、
愛美の感度は今まで以上に増してくる。

 

更に人差し指で、クリトリスを少し乱暴に擦りあげた。

 

「ぉぉぉぉあぁぁぁ・・・ぃやぁぁおかしくなるぅ・・・。ぅぅぅぁぁ・・・もぉ・・・許してぇ〜」

 

懇願する愛美の言葉に、

 

「もっといい所に連れて行ってあげるよ」

 

そう言って、なおも3本の指で陰部を弄ぶ。

 

「んぁぁぁあぁぁ〜・・・○○・・・さ・・・。ぅぅぅあぁぁぁぁぁ・・・感じ過ぎるぅ・・・」

 

髪を振り乱し、腰や背中をベットに打ち付け、
半狂乱寸前のように喘ぎまくり、
シーツに大きな地図を描き身悶える愛美。

 

「お願い・・・。もぉ・・・無理・・・許して・・・」

 

涙声で訴える愛美に、痛いほど硬くそそり起つ肉棒を、
グチョグチョに涎を垂らした淫唇に捩じ込んだ。

 

根元まで挿し込み、肉壁をかき回すようにグラインドさせる。

 

愛美は紅潮した顔で俺を見つめ、
縛られた両手を胸の上で強く握りしめていた。

 

膣の中では、肉棒に新たに出てきた淫汁がかかり熱くする。

 

「ぉぉぉぉあぁぁぁぃい・・・ぃい・・・。ぃいのぉんぁぁぁあぁぁ〜」

 

顎を上げ喘いだ時、俺は肉棒を引き抜いた。

 

「ァッィャ・・・抜かないで・・・」

 

そう言う愛美に、

 

「尻をこっちに向けて四つん這いになりな」

 

と命令する。

 

愛美はヨロヨロと起き上がり、腰をくねらせながら尻を向けて、
「早く」と言いたげに振り返って俺を見た。

 

俺は愛美の腰を掴み、肉棒をズブズブと膣の中に一気に根元まで挿し込むと、
パンパンと音がするほど腰を打ちつけた。

 

愛美はたまらず、縛られた腕の間に顔を埋めて声を上げている。

 

真っ赤な顔に髪の毛が貼りついた横顔が、さらに肉棒を硬くする。

 

「ぅぅぅあぁぁぁぁぁスッゴい・・・。ぁぁぁぁぁぁぁ奥まで・・・来てる」

 

なおも激しく腰を打ち付けると、俺も限界が近づいてきた。

 

「出そうだよ・・・」

 

「いいわぁイってぇ〜・・・。私・・・も・・・イクぅ〜」

 

『ビュルッ』

 

愛美の中に勢いよく放出し、2人同時に果てた。

 

手首の縛りを解いて愛美を抱き寄せ、しばしの休憩をとる。

 

午後からのラブホデートでは時間が短く、
前に約束した緊縛プレイを楽しむ間はなかった。

 

「ホントは今日縛りをしたかったけど・・・。時間が無いからまた今度だね。残念・・・」

 

「えっ? 手首縛ったじゃない」

 

「あれは縛ったうちに入らないよ(笑)ちゃんと縄か紐で身体中縛らなきゃね」

 

「ゃん・・・エッチ」

 

「愛美も楽しみにしてんだろ?」

 

「フフ、ちょっとね」

 

「ん?ちょっと?さっき手首縛ってた時、前より感じてたじゃん」

 

そう意地悪く言うと、

 

「うん、ほんの少しよ(笑)でも・・・手首だけでも、ちょっと興奮しちゃったけどね(笑)」

 

「ホント、太ももまで垂らしてたもんね(笑)」

 

「もぉ・・・またやらしい事言うんだから」

 

「今度はちゃんと縛って、クリちゃんに結び目当ててグリグリしてあげるよ」

 

「ぁぁん・・・考えただけでもゾクゾクするわ・・・」

 

「ホント、 愛美はエロイなぁ(笑)」

 

暫くそんな会話をした後、一緒にシャワーを浴びてホテルを出て、
次のデートを楽しみにしながらお互い家路に着いた。

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