大学の後輩をセフレにした話(20代後半男性の体験談)

大学の後輩をセフレにした話

 

20代後半男性の体験談

 

これは、オレが大学生の頃に後輩をセフレにした話。

 

【主な登場人物】

 

・オレ

 

・せな (後輩、Eカップ、色白、小さい)

 

・あやか (後輩、スレンダー美人、のちにビッチ化)

 

オレは6年制の、いわゆる理系資格系の学部に所属していた。

 

3年の後期から研究室に所属して、
卒業論文をまとめるわけだが、
2個上の先輩に付いて実験手技を学ぶのが慣例になっていた。

 

そんな時、オレに付いたのが後輩のあやかだった。

 

あやかはすらっとした美人で、
今だと松下奈緒って女優さんに似ていたと思う。

 

見た目は清純そうだが、恋愛にはかなり積極的らしい。

 

実際にその子の代の新歓をした時、
ずーっと隣の席をキープされて、
目を見つめて話して来るのがすごかった。

 

新歓から一ヶ月が過ぎ、あやかは当然のようにオレを指名して、
2人での研究生活が始まった。

 

オレはかなり本気で研究していたから、
正月やお盆もふつーに実験していた。

 

それでも不満一つ言わずに、ニコニコ手伝ってくれたので、
オレもかなり信頼するようになっていった。

 

でも、オレにはこんなゴチな展開も全然美味しくなかった。

 

実はオレには、一個上の学年にちゃんとした彼女がいたのだ。

 

彼女は国試を控えており、ただでさえ気が立ってるのに、
オレが後輩に手を出したとバレたら、
とんでもない騒ぎになることが分かっていたからだ。

 

何より彼女は、黒髪の清純派美人で背も小さかったから、
モロオレの好みだったので失いたくなかった。

 

 

年が明けた2月の中頃。

 

せなとあやかを含めた数人の後輩がトラブルになった。

 

助教授が必要以上に、せなをひいきするのが耐えられないので、
研究室を辞めるというのがあやか達の主張だった。

 

それまでは仲良くやってると思っていたのだが、
よくよく聞いてみると、せなはイジメのような形で、
ずいぶん前から嫌がらせされていたようだ。

 

女子ばかりの学年だったから、
緩衝材になれるやつもいなかった。

 

そんなこんなで、3月にはあやかを含めた4人が研究室を去った。

 

残ったのは、せなともう1人だけだった。

 

研究室を辞めても、あやかのオレへのアプローチは続いていた。

 

構内で会うと走って近づいて来て、腕を触って話しかけて来たり、
試験前とかには、過去問を借りにわざわざ会う約束をして飯に誘って来たりした。

 

その頃には、恋愛に重い感じの性格と、せなに対するイジメのことを聞いていたから、
オレはかなり引いてしまっていて、そっけない態度でかなり冷たく接していたと思う。

 

あやかが去ったあと、代わりにアシスタントに付いたのがせなだった。

 

せなはロリ巨乳で、日本男児に受けそうな見た目だったが、
気が強くて一人っ子そのまんま丸出しな性格だった。

 

オレが実験をミスるとすかさずツッコミを入れたり、
年下とか関係なく鋭い意見をはっきり言うので、苦手っちゃ苦手な性格だった。

 

けれど仕事はものすごい出来たし、
成績も優秀な子だったから、
一緒にやっている研究はとても楽しかった。

 

 

秋も深まった11月くらいだったと思う。

 

オレの学年が無事に卒論を提出し、
あとは国試に備えるのみになった頃、
とりあえずお手伝いの感謝を込めてせなを飲みに誘った。

 

始めは平和な飲みだったけれど、
徐々にお互いの恋人への不満とか研究室への不満とか、
普段なら言えないような話で盛り上がってきた。

 

当然、あやかに対する悪口もかなり話していたと思う(笑)

 

するとせなが突然、「先輩って、ヤリチンなんですよね?w」みたいな発言をしてきた。

 

オレも結構酔っ払ってたから、
「まあまあ遊んでるくらいだよ、せなみたいな子タイプだしw」
とかチャラい発言で返した。

 

そしたら、「んじゃ、今日泊めてくださいよー(#^.^#)」とせなが言ってきた。

 

俺は「もちいいよん」と答え、かなりいい展開になったことに舌なめずりをした。

 

せなにはその時、中学教師をしている堅い感じの彼氏がいたので、
オレ的には付き合うどうこうとか、
面倒くさいことにならずに済むだろうという打算があったから、
すんなり行動を起こしたのである。

 

さっさと店を出てコンビニに寄ったあと、
1人暮らしのオレの部屋へ入る。

 

とりあえず買って来たチューハイを飲みつつ、
テレビ付けたりもしたけど、やることは1つ!

 

隣に座ってるせなを抱き寄せてキスをした。

 

彼女の小さい唇を楽しみつつ、舌を絡ませて胸を触った。

 

服の上からでも分かってたけど、かなり大きい胸のサイズを聞くと、
恥ずかしそうに「Eかな///」とか言うからオレ大興奮!

 

服とブラを取り去って、なんかAVに出てきそうな綺麗な巨乳を楽しむこと10数分。

 

ようやく下を脱がせようとすると、「恥ずかしいから、お風呂入りたい!」とのこと。

 

とてもじゃないけど、そんなの待てる訳ない若かりし頃のオレw

 

「むりむり、がまんできないw」

 

「いやいや、恥ずかしい///」

 

押し問答を繰り返したあと、ようやく彼女をパンツ一枚の姿にすることに成功!

 

キスをしながら下着の上からクリを刺激すると、彼女の防御態勢崩壊w

 

体をクネらせながら感じているせな。

 

「感じやすいんだね」

 

「言わないで、あ・・・」

 

チクビをつまみながら下着に手を入れると、当然のように大洪水。

 

「このままだとパンツ汚れちゃうよ。脱ぐ?」

 

「(コクン)」

 

するっと脱がせて脚を開くと、そこには綺麗なアソコがあった。

 

とりあえずイカせてみようと考えたオレは、クリを緩急つけて攻めることにした。

 

「あ、ダメ!もう止めて!」

 

仰け反りながら、脚を閉じようとするせな。

 

でも、もちろん止める訳はない。

 

穴とクリを、緩急つけて行ったり来たりする。

 

そして、連続でクリのほうを刺激すると、
オレの腕をぎゅっと掴む力が強くなった・・・と思ったらいきなり脱力。

 

どうやらイッてしまったようだ。

 

そのあとは何を聞いても上の空だったので、ゴムをつけて挿入することに。

 

オレの背中に手を回させて、正常位でゆっくり入れると彼女の顔が歪む。

 

「大丈夫?痛くない?」

 

「ん、ちょっと・・・先輩のおっきい///」

 

わかってるよ、ふつーだよ・・・君のがキツイだけだよ( ; ; )

 

男性陣に聞いてみたいのですが、だいたい背の低い子って、
キツくて穴が浅い子多くないですか?w

 

ゆっくり動かしていると彼女が感じ始めたので、許可を得てスピードアップ!

 

もうかなり興奮して腰振ってしまった。

 

そのあと、何度か体位を変えてフィニッシュ!

 

 

2人ともヘトヘトだったけど、汗が気持ち悪かったので、
一緒にシャワーを浴びて寝ました。

 

それからも家に連れ込んだり、休日の研究室で
実験後にフェラしてもらったり、体の関係が続きました。

 

ある日、「なんでオレと関係持ったの?」って聞いてみました。

 

するとせなからは、「ある程度タイプだったのと、
嫌いなあやかが先輩狙ってるの知ってたから、当てつけだった」との答えが。

 

マジで女の子こわーいな発言でしたw

 

その後もなんだかんだ、この子との関係は続いています。

 

やはり、ロリ巨乳の破壊力ってすごいと思うw

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