ドMな女の子と会えなくなったから、パイパンのセフレと濃厚セックス。

ドMな女の子と会えなくなったから、パイパンのセフレと濃厚セックス。(20代半ば男性の体験談)

 

20代半ば男性の体験談

 

まだ会ったことのない、18歳の女の子に昨日会う予定だった。

 

メールしてから1ヶ月・・・。

 

「目隠しして手首縛ってバイブ突っ込んで欲しい♪」

 

彼女はドMだった。

 

久し振りのSMプレーに興奮していたが、
彼女の都合で会う予定は無くなってしまった。

 

落ち込んでいると、パイパンのセフレからメールが来た。

 

セフレ「今日新しいセフレに会うけど不安なの」

 

俺「不安って(笑)」

 

セフレ「イケメンなんだけど、メールしてもどんな感じの人なのか掴めなくて・・・」

 

俺「会ってみないとわからないね」

 

セフレ「なんか会うの面倒になってきた」

 

俺「もう少しメールして様子見てからでもいいんじゃない?」

 

セフレ「まぁ会ってみようかな?でも時間がね・・・」

 

俺「今度でいいんじゃない?(笑)」

 

セフレ「じゃあアタシと会ってくれる?(笑)」

 

2日前にも会ったけど、そう来ると思った(笑)

 

即答で「会う♪(笑)」と答えた。

 

セフレ「本気で?」

 

俺「マジだよ〜」

 

いつもの場所で待ち合わせしてホテルへ。

 

夜9時のホテルは空室が少ない。

 

俺「空きあんまりないね」

 

セフレ「もっとホテル建てればいいのに(笑)」

 

俺「俺がホテル建てるよ♪」

 

セフレ「無理無理(笑)」

 

彼女が「あっ!デリ〜♪」と言う。

 

シャッターが半分開いてるところはデリなのだ。

 

空いてる部屋を見つけて中に入る。

 

部屋に入ると抱き合ってキスをする。

 

シンプルで落ち着いていて綺麗な部屋だ。

 

大きいテレビ、大きい浴槽、ここのホテルはお気に入り。

 

俺は浴槽にお湯を溜める。

 

今日は彼女がコーヒーを作ってくれる・・・と思ったら自分の分だけだった(笑)

 

彼女はコーヒーカップにお湯を注ぐ。

 

「熱っ!」

 

彼女は軽く火傷した(笑)

 

「水で冷やせ(笑)」

 

俺たちはコーヒーを飲んで、テレビ見ながらくつろぐ。

 

風呂に入ってベッドへ。

 

彼女の感じている表情を見ながら責めたいけど、今日も枕で顔を隠している。

 

まずはカラダ全体を手でさする。

 

彼女の脚がモゾモゾ動き出す。

 

俺「ねぇ、脚が動いてるんだけど(笑)」

 

セフレ「ふふ(笑)」

 

オッパイを揉みながら乳首を舌で責めると、乳首が硬くなる。

 

彼女のカラダがビクッと反応して、脚が激しく動く。

 

枕をどかしてキスをする。

 

俺「気持ちいい?(笑)」

 

セフレ「ふふ(笑)」

 

また枕で顔を隠す。

 

乳首を責めながら、右手の指先を彼女のアソコに当てる。

 

彼女は濡れていた。

 

クリを責める。

 

「あっ・・・」

 

彼女が小さく喘ぐ。

 

指先で彼女の濡れているアソコを撫でると、さっきより喘ぎ声が大きくなった。

 

クンニで責める。

 

クリを舌先で舐めると、カラダ全体がびくびくと動く。

 

今度は人差し指を中に入れて、親指でクリを責める。

 

彼女の愛液で溢れているアソコに、指を2本入れて手マンを開始。

 

「あっ・・・アン・・・」

 

彼女は悶えながらシーツを握る。

 

彼女にフェラしてもらい、背面騎乗の体勢に。

 

彼女が腰を動かす・・・後ろ姿が綺麗だ。

 

今度は俺が腰を動かす。

 

「あん・・・あん・・・」

 

彼女の感じている表情をもっと見たい。

 

ベッドから降りて立ちバック。

 

両手で彼女の柔らかいオッパイを揉みながら後ろから突く。

 

彼女は立ってられなくなり、ベッドに両手を突く。

 

最後は正常位でキスして激しく腰を動かす。

 

喘ぎ声がより一層大きくなる。

 

「イキそう・・・アッ・・・」

 

2人はそこで果てた・・・。

 

俺たちは、キスして眠りについた。

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