家出中の18歳少女にピル飲ませて中出し三昧!今や自分専用セフレ女に。

家出中の18歳少女にピル飲ませて中出し三昧!今や自分専用セフレ女に。

 

いつも利用しているセフレ募集サイトでヤレそうな女の子を探していると、一緒に一泊してくれる方いませんかという珍しいメッセージがありました。

 

一泊ならヤリ放題ではないか!と言うことで即座に詳しい話をと思いメッセージを送りました。

 

条件はホテル代とお小遣いを+αと言うことでした。

 

正直お小遣いは高めでしたが、こちらは金銭的に偶々余裕のある時だったのでまあ良かろうと思い承諾しました。

 

待ち合わせ場所はホテル街の近くの駅前でした。

 

駅前広場にちょっとした看板があるのでそこで待ち合わせをする事になりました。

 

待ち合わせ場所についてすこし待っていると彼女はやってきました。

 

彼女はぱっと見20前後と言った感じで今時のかわいらしい服装でした。

 

簡単に自己紹介をした後、夕食をファミレスで食べることになりました。

 

ファミレスでご飯を食べながら、どうして一泊なのか尋ねました。

 

すると、家出中で行くあてがないとのことでした。

 

募集内容を見た時点で、何となくそんな感じがしていたのでまさか、JKと不安がよぎり、身分証明書がないか聞きました。

 

すると彼女は保険証を見せてくれました。

 

そこにはマキ(仮名)と書かれており生年月日から計算すると18歳でした。

 

ただ、JKではなかったので安心しました。

 

僕は、「行くあてがないなら今日から僕の家で何泊かする?今後のことはゆっくり考えたら良いし、僕は一人暮らしだからいつまでいても困らないんだけど。」と尋ねました。

 

マキは、「う〜んどうしよう」と悩んでいるようでしたが、とりあえず我が家に行くことになりました。

 

内心、ラッキーホテル代が浮いた!と思ったのは内緒です。

 

我が家に着くと、一人暮らしの男の部屋を見て興味津津の様子でした。

 

あちこち弄繰り回した揚句、秘蔵のエロ本を発見されました(笑)。

 

とりあえず、この日は別々にシャワーを浴びて同じベットに寝ました。

 

ここですぐに手を出すと明日には逃げられるかもしれないと思い、明日マキがここに居たいと言ってから食べることにしました。

 

翌朝、どうするか尋ねたところ、当面ここにおいて欲しいと申し出られたので承知しました。

 

この日は土曜日だったので仕事も休みでした。

 

そのため、朝ご飯を食べた後、エッチすることにしました。

 

マキは部屋着に僕のシャツを着ていました。下はパンツ一枚でした。

 

マキは小柄で体型も華奢でした。髪は比較的長めでした。

 

胸はそれほど大きくなく小ぶりな感じでした。

 

ベットにちょこんと座ってこれから行われることを想像しているようでした。

 

僕はマキを仰向き寝かせ、シャツのボタンを一つずつ外しました。

 

おそらく昨日からずっと着けいていたであろうブラとパンツを脱がせ、マキの小ぶりなおっぱいに載っている乳首に吸いつきました。

 

手は下の方に向けられ陰毛の茂る恥丘を越えて、その下の陰部を刺激しました。

 

刺激を与え続けると徐々にマキの声は変化していき、陰部にやった手はヌルヌルになりました。

 

マキの愛液が十分に出てきたところで枕もとの引き出しからコンドームを取り出し、勃起した僕のチンポに装着しました。

 

マキは僕のチンポが想像していたよりも大きかったのか驚いていましたが、構わず挿入しました。

 

マキのヴァギナは狭くさんざん濡れていたにもかかわらずかなりの刺激がありました。

 

僕はマキに「気持ち良すぎだよ!」と思わず声をかけてしまうぐらいでした。

 

やがて、マキのヴァギナのあまりの刺激に耐えかねてコンドームの中に大量の精液を吐き出しました。

 

こんなに出したのはいつ以来だっただろうかと思うほどでした。

 

射精後、僕のチンポを引き抜くと、ぽっかりとマキの膣口が開いていました。

 

マキは恥ずかしそうにしていましたが、僕はマキの頭を撫でながらしきりに気持ち良すぎだよと言っていました。

 

そのあと、マキに僕のチンポからコンドームを外してもらいました。

 

マキはコンドームの中に溜まっている僕の精液を見て、その表情には恥ずかしいそうでありながら満足そうな面も見えました。

 

この日は一日中ベットの中でゴロゴロしながらセックスとお互いの体を弄り合っていました。

 

この日マキの体の虜になってしまった僕は、このままここにいて欲しい、僕専用の女になって欲しいと申し入れるほどでした。

 

そして、マキは僕専用の女になると言ってくれました。

 

それ以来、マキは僕のベットで寝ています。

 

マキがこの家に住みつくようになって2週間後ぐらいから、ピルの服用も開始しました。

 

ピルの効果が出る頃からはひたすら中出しに明け暮れています。

 

マキのおまんこに自らの精液を独占的に注ぎ込めることに本当に満足しています。

 

マキも嬉しそうに「中に出して!」と言うようになりました。最初は恥ずかしいと言っていたのに…。

 

初日に脱がせたブラとパンツは僕が召し上げました。

 

この2点は、マキの良い匂いがたっぷり付着していてパックに保管しています。

 

マキが実家に帰っているときなどはこれでオナニーしています。

 

今後2年以内にマキへピルの服用を中止させ、ゆくゆくは僕の子供を孕ませるつもりです。

 

それまで、逃げられないようにしなければ。

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