出会い系で新宿の超絶美人な人妻セレブと中出しセックスして、セフレ関係になりました。|セフレサイト体験談

出会い系で新宿の超絶美人な人妻セレブと中出しセックスして、セフレ関係になりました。

 

最初は、そこまで出会いを求めていたという感じではなく、
忙しい毎日で人付き合いも薄くなりがちだったので、日頃の寂しさを紛らわす程度のつもりで出会い系を始めました。

 

ただ今考えると、お互い異性なのであれば当然、話が弾めば実際に会いたくなるというのも当然のことだと思います。

 

今回はそんな、ただの暇つぶしであった出会い系サイトの登録から意外な展開になった体験をお話させていただきます。

 

まず、出会い系を登録しようと思った時は利用する目的も定まっていませんでした。

 

ホントに何となくの感じでした。

 

むしろ私自身が投資関連に興味があって、共通の話ができるような人を探していたので、出会い系でなくてもよかったのかもしれません。

 

それでも何となく、出会い系サイトに登録して、趣味は投資関連であると記載して恋人や大人の関係といったカテゴリで募集をかけてみたのです。

 

出会い系というのは、男性の募集に対して女性からアクションを起こすというのもあまりない事ですから、最初は気長に考えていました。

 

ですが、「恋人とかじゃないけど、投資に興味あります」とか「FXやってますか?」など出会いとは程遠いアクションがチラホラあったのです。

 

声をかけてくれた方々は、投資というものを勉強されているだけあって、何となく社会性のありそうな落ち着いた雰囲気の人が多かったのですが、そんな中でも一際気になる人がいました。

 

口調が穏やかなのですが、たまに送ってくる砕けた感じのメッセージが可愛く思える、そんな人でした。

 

しばらくすると私たちは、投資以外のことも話をするようになり、料理のことを話してみたり、化粧品の会社に勤めていると話すと、女性ならではの興味津々の雰囲気で随分と向こうから色んな話をしてくれるようになりました。

 

聞けば、その女性は旦那さんが海外出張の非常に多いビジネスマンだそうで、家に帰ってきても、疲れからか夫婦生活も少ないのだそうです。

 

そんな状況から、少し悪いことをするつもりで、出会い系に登録したという経緯を話してくれました。

 

そんな風に、お互いにお互いの話をするようになってから間もなく、自撮り写真を送り合おうと向こうから提案されて、たまたま私は飲み会の時の写真が一枚あったので送ったところ、「まあまあじゃん」なんて少し上から目線の返事が返ってきたので、私も「じゃあ、君のも送ってよ」なんて冗談交じりに怒ってみたのです。

 

ところが、送ってきた写真は、タイプかどうかは別としても非常にきれいな女性でした。

 

少し茶色がかった長い髪の毛で、色白の肌なのが分かりました。

 

体型も普通体型より少し痩せてるかなという感じでした。

 

これには私もドキッとしてしまい、ついつい男性としての本能で彼女を抱きたい衝動に駆られたのです。

 

「まぁ、元々そんなつもりで登録したものでもなかったけど、ダメもとだな。」

 

そんな風に、あまり期待はしないで、彼女を飲みに誘ってみたのです。直球勝負でした。

 

「キレイじゃん。自分でもわかってるでしょ(笑) 飲み行こうよ」

 

そんな軽いノリだったのですが、意外にもすんなりOKが返ってきました。

 

後日私たちは、新宿の西口で待ち合わせる事にしました。

 

ちょうど行きつけのお店が近かったのと、彼女も西新宿に住んでいるセレブでもあったので、お互いに都合がよかったのです。

 

西新宿といえばオフィス街です。

 

二人でゆっくり飲んでいれば、自然とそんな雰囲気になってくる不思議な街なのです。

 

2時間も飲まないうちに、お互いにその後の展開を感じ取っていたため、そのままホテルに行こうと私から持ち掛けたのですが、彼女も静かに私に寄り添うような素振りを見せたため、OKだと判断したのです。

 

ホテルについた私たちはガツガツすることもなく、それぞれシャワーを浴びて、その後は部屋の自動販売機に入っていたお酒を飲みながら薄暗い部屋でお互いに話をしていたのですが、先に事を始めたのは彼女でした。

 

手に持っていたビール缶をテーブルに置いた彼女は、ソファーに座っていた私にまたがり、お互い向かい合う形でキスを始めました。

 

私にまたがった彼女の股間は疼いているようで、私の股間に強くこすりつけてきました。

 

私たちはお互いのバスローブを少しずつ脱がせ、そのままベッドインしました。

 

しかし、ここからは何となく想像できていたのですが、彼女の方が積極的に様々な事をしてくれたのです。

 

よほど欲求が溜まっていたのかなと思いながらも、彼女のエロさときれいな身体を見ているうちに私も興奮してきてしまったのでした。

 

何とか私も彼女を攻める側に持ち込みたいのですが、私が上になる度に彼女が私の身体をまさぐるため、ついつい彼女が優勢な状態になってしまうという、私がMで彼女がSという構図は変わらないままSEXをしました。

 

最後は彼女が上に乗ったままの恰好でした。

 

私も彼女の中で出してしまい、彼女もまた私の上で果てていました。

 

私は、恐らくその日一回の関係で終わるのだろうと思っていたのですが、お互いに愛情のようなものも感じていたのか、その後も度々会うようになりその都度SEXをするような関係になったのでした。

 

今では会う回数も少なくなったものの、もはや身体も心も許し合った関係のため、いつでも会えるセックスフレンドのような関係です。

 

お互いにお互いの私生活を壊さぬようにと、割り切った関係は今でも続いているのです。

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