出会い系サイトでヤレる女子を見つけるなら、性癖にコンプレックスを持つ女子を狙え!

出会い系サイトでヤレる女子を見つけるなら、性癖にコンプレックスを持つ女子を狙え!

 

初めは出会い系サイトにいいイメージを持っていなかった。

 

利用料無料と謳いながら多額の請求がきたり、迷惑メールがきたり、
登録女性はすべてサクラだったり仮に女の子と出会えたとしてもお金を請求されるとか恐い人が出てくるとか・・・

 

とにかくいいイメージは一切持っていなかったし自分が利用することはないだろうと思ってた。

 

ある日スマホでアダルトサイトを見ていたら、
間違ってタップしてしまったリンクから出会い系のサイトを開いてしまった。

 

すぐに画面をもとに戻そうかと思ったら…
画面に表示されていた女の子がすごく自分好み!思わず手を止めた。

 

女の子の写真は、目がクリっとしていてまるで誘っているかのような適度なアヒル口。

 

肌は白くて、片手で胸元を捲り上げたブラジャー姿で谷間を強調。

 

ただでさえムラムラしていたところにこんな可愛くていやらしい写真を見てしまったものだからムラムラは最高潮。

 

彼女と連絡を取ってみたくなった。

 

ただ出会い系に登録するのは初めてだったのでちょっと勇気がいったけど
ムラムラしてるとき特有のテンションのおかげで「何かあったら何かあったときだ!」と変に自信過剰になる俺。

 

そのサイトも無料と書かれていたのでとりあえず登録してみることにした。

 

登録には本名は必要なく、ニックネームと年齢、住んでいる地域や趣味などを入力するだけでよかった。

 

俺の登録ネームはこの体験談では仮に「太郎」とする。

 

とりあえずこれだけの情報から個人を特定されることはないだろうと安心して無事登録を終えた。

 

そしてプロフィール用の写真を登録する必要があった。

 

他のユーザの写真を参考に俺も下手くそながらに俺だとわからない程度に顔を出した自撮り写真をアップした。

 

登録して間もなく、サイト上のメールフォルダに5通ものメールを受信した。

 

どれもヤリたいだのおっぱい触ってだの卑猥な内容ばっかり。

 

最近の女子はビッチばかりなのか?もしくはこれがいわゆるサクラか?

 

とりあえず全員に返信をしてみた。

 

返信に夢中で登録のきっかけになった先ほどの女の子のことはすぐに忘れてた(笑)

 

返信してみたものの誰からも返事がこない・・・やっぱりサクラだったのかな?

 

俺は自分から相手を探すことにした。

 

その中で、写真が自分好みで住んでいる地域が近く、俺より2歳年下の女の子を見つけた。

 

「初めまして。よかったら仲良くしてください。」

 

とりあえずこんな感じでメールを送っておいた。

 

30分くらいして彼女から返事が返ってきた。

 

「メールありがとうございます。こちらこそ仲良くしてください。太郎さんの写真見ましたけど、かっこいいですね。」

 

なんと!こんな俺のことをかっこいいだなんて!お世辞でも嬉しくて舞い上がった俺はすぐに返信した。

 

「君こそ可愛いじゃん!こんなに可愛い子がこんなサイトに登録してるなんてちょっとびっくりしてる(笑)」

 

すると彼女から意外な内容が返ってきた。

 

「実は私、ちょっと変わった性癖があって・・・
彼氏ができても彼にその性癖を言えなくてセックスに満足できないんです。
だから出会う前にこんな変態な私でも受け入れてくれるか確認できる人がいいなと思ってサイトに登録しました。」

 

なるほど。そういう女の子も出会い系サイトに登録しているのか。

 

「どんな癖なの?」

 

「私、ドMなんです・・命令されたりいじめられたりするのが大好きで・・・
やっぱりこんな変態ひきますよね・・・」

 

なんと!それはほとんどの男が理想としている女の子ではないのか?!

 

でも彼女はそれに気付かず自分を変態だと思い込んでいる!

 

これは・・・チャンス!

 

「ひいたりしないよ。むしろ俺もいじめるのが大好きな変態でさ・・・
よかったら俺と体の相性確かめてみない?
俺には自分のこと隠さずにどうされたいとかなんでも伝えてくれていいから!
どんなことでも絶対にひいたりしない。」

 

我ながらうまいこといい男演出できたな(笑)

 

「ほんとですか?じゃあ一度、お願いしてもいいですか?」

 

こちらがお願いしたいところです!

 

その後メールで会う日と待ち合わせ場所を決めた。

 

まさかこんなにあっさり約束ができるとは…

 

だがまだ彼女が本当に会いに来てくれるかはわからない。

 

それに本当に写真通りの女の子かもわからないし騙されているかもしれない。

 

当日まで不安と期待でいっぱいだった。

 

そして待ちに待った当日。

 

ちょっと早すぎたかなと待ち合わせ場所に近づいたとき、彼女のほうからメールがきた。

 

「着きました。白のニットに赤のスカートをはいています。」

 

なんと!!彼女はもう到着している!これでとりあえずドタキャンの心配はなくなった。

 

そして待ち合わせ場所に行くと、彼女らしき女の子が!

 

俺が近づくと彼女は顔を上げて、彼女から話しかけてきた。

 

「太郎さんですか?」

 

・・・めちゃくちゃ可愛いじゃないか!

 

化粧っ気がしないのにまつ毛の長い愛らしい目。

 

高すぎず低すぎない小ぶりな鼻。

 

ピンクの吸い付きたくなるような唇。

 

そして想像よりも背が低くて俺を見上げる姿が可愛い。

 

最初はご飯でも食べてと紳士的に振舞おうと思っていた俺の理性は吹っ飛んだ。

 

「どうしてほしいの?」

 

彼女の頬にふれそういうと彼女は顔を真っ赤にし、でも目は俺を見つめたまま

 

「たくさんいじめて欲しいです…」と答えた。

 

俺たちはすぐに近くのホテルに入った。

 

部屋に入るなり俺は彼女の唇をふさいだ。

 

何度も何度も激しくキスをすると

 

時折彼女から吐息がもれた。

 

そのまま服の上から彼女の胸に触れると彼女はビクンと大きく反応した。

 

敏感な彼女の反応に俺の性欲は最高潮。

 

そのまま彼女の手を引きベッドに押し倒した。

 

俺が覆いかぶさった状態で再びキスで口を塞ぎながら片方を彼女のスカートの中に滑らせた。

 

パンツの上から彼女の秘部を確かめるとすでにそこは大洪水だった。

 

俺はいったんキスをやめ、彼女の体から離れた。

 

彼女は驚き、もっと欲しそうな目で俺を見つめた。

 

「服、全部脱いで」

 

俺がそういうと、彼女はまた頬を赤くしながらコクリとうなずき、俺に背を向け服を脱ごうとした。

 

すかさず俺は彼女の体をこちらへ向け「俺を見つめながら脱いで」と注文を加えた。

 

彼女は恥ずかしいと小さくつぶやいたが、ちゃんと俺の指示通り、
ウルウルした目で俺を見つめながらゆっくりと服を脱いでいった。

 

ブラジャーの中から出てきた二つの膨らみは大きくはないものの手のひらサイズでお椀型。

 

乳首は薄いピンクで「よっしゃ」と心の中でガッツポーズ。

 

俺は我慢出来ずに彼女の乳首にむしゃぶりついた。

 

空いてるほうの乳首はもちろんつまんだりなでたり。

 

大きく彼女の声が室内に響き渡る。

 

あえぐ声さえも可愛い彼女に俺の息子はすでにギンギン。

 

口で加えさせたり素股をさせたり、
どんな命令にも恥ずかしがりながらも一生懸命尽くす彼女は最高に可愛いくてエロい。

 

そして俺の口調が強ければ強いほど彼女は興奮しているようだった。

 

調子に乗った俺はゴムを付けずに彼女に挿入してみた。

 

だめ!赤ちゃんできちゃう!と口では抵抗しているものの体は俺を拒絶しない。

 

とりあえず今回は膣外射精にしておいた。

 

いつもなら一発屋の俺。

 

なのに彼女は「お掃除させてください」と勝手に俺の息子をしゃぶってきた。

 

なんだこれ!気持ち良すぎる!

 

俺の息子は再び元気になった。

 

結局この日は3回戦まで頑張った。終わったころにはお互いくたくた。

 

「太郎さん…本当に良かったです。」

 

彼女が上目遣いでそんなことを言ってくれるもんだから俺は萌え禿げそうだった。

 

「今度は中に出すからね」

 

そんな約束をして彼女とホテルを後にした。

 

今でも彼女は立派に俺のいうことに従順な犬になっている。

 

別にそこまでSじゃなかったけど彼女と出会って確実に俺のSさが増している(笑)

 

こんなに体の相性のいい相手に出会えるなんて、普通の生活をしていたらまずなかったと思う。

 

出会い系だからこそ体の相性を確認できるもんなんだと勉強になった体験でした。

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